スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ただの素人のつぶやき(とか逃げてみる。)

茶倉先生のブログにコメントしようと思っていたんですが、なんか作家様本人に伝えるコメントじゃなくなってしまったので自分ちでつぶやかせていただきます。
茶倉先生ごめんなさい。うさくん先生との愛の成就を願っております。

というわけで、何故か茶倉先生のブログにて名指しで言及受けちゃいました
純粋に「見られてる!」という、ものっすごく嬉しはずかしな気持ちと、
うかつな事書けないな、というプレッシャーがごちゃまぜになって、
まあとにかく、ブログ立ち上げて本当によかったなあ! というところです。

これからも基本的にゆるーい感想文書いていきます!
時々酷評しちゃうこともありますけど、ただの個人的嗜好によるところが大きいので、
「ああ、この変態の口には合わなかったんだな。じゃあ別の変態探すかー。」
程度に受け流していただければと思ってます。

そもそも自分の感想文は、というかほとんどのブロガーさんの記事は、作家さん本人に向けたものじゃなくて、
同好の士に「だよね! そうだよね!」と共感してもらうためのものだしー。

あとプロならば、例えばネットで酷評受けても、あくまで我を曲げず、書きたいものと求められているものの折り合いを取るのが仕事だと思いますしね。



どちらもプロのクリエーターとしては2流です。

と、そんな話が主題ではなく、ちょっと気になる文見つけちゃったので引用しちゃいます。
こっちが本題。

実のところ今回の漫画 描く予定じゃなかったんです。
(中略)
今回まあ黒茶倉なんて書かれてましたが 基本レイプ物はLOでは描きづらいよ。

なんつっても鬼畜マイスター「あわじひめじ」先生や
幼女レイピスト「ゆきのゆきかぜ」先生がど~んと構えてますから。

何か茶倉らしさが出ないと描く意味がないので、いちいち悩んでました。

うむむむむ。
ただの謙遜でしたら「いやいやそんな事無いですよ」で済ませたいところですが、
あああああ、こういうところが「LO作家陣は繊細な心の持ち主が多い」のかなあ、と思ってみたり。
8月号レビュー記事内でも書きましたが(あ、いや、書いてなかった。)茶倉先生のレイプものはあわじ先生やゆきの先生とはまた違う、内側から迫る恐さがあるんですよね。
そういう意味で今月の「けものみち」は実に茶倉先生らしい作品だったのではないかと思います。レイプについては他先生がいるから……とはならないでいただきたいなあ。
この恐さを出せるのは茶倉先生だけですので。
個人的にはこのぞくぞく感がちんちんに直結するタイプではないので、やはり茶倉先生には可愛くて能天気にらぶらぶしてもらいたいんですけど、繰り返しますが、あくまで個人的にです。

まあまとめると。
いえろー☆まじっくは茶倉和彦先生を応援しています。
ということです。てへ。

りるがー☆きっす (TENMAコミックス LO)りるがー☆きっす (TENMAコミックス LO)
(2008/12/27)
茶倉 和彦

商品詳細を見る

レビュー書いたっけ。年末で忙しくて書いてなかったや。
じゃあ成年コミックを淡々とレビューするBlogさんからどうぞ
「ひみつのBirthday Party」と「SUNRISE」おすすめ。

Comment

Comment Form

管理者にだけ表示を許可する

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。